Afternoon Tea Time
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狂華 「想像つきやすい服だこと」 焔珠 「そのままだからな。狂華、撮影入ってくれ。 狂華 「写真だけなんて紫水にしては珍しいじゃない」 焔珠 「これなら言葉無しでも設定はわかるだろう。 狂華 「そう。作ってくれた物語を届けてもらえたら嬉しいわね。 |
| ということで、今回は敢えて写真のみです。 ご覧いただいた皆様それぞれの物語を作ってみてください。 その物語を当方にお寄せいただければ嬉しく思います。 |

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